【メディア紹介】雑誌『抗路(헝로)』11号 特集~「在日」メディア史を語る~に、金聖雄監督が寄稿しました

「映画づくりの現場から『在日』を考え続ける」というタイトルで執筆しています。『アリラン ラプソディ』 の上映情報にも触れています。出版社は 出版図書 クレイン。出版社サイトから購入できます。

【メディア紹介】韓国のメディア『韓国日報Hankook Ilbo』 金聖雄監督のインタビュー記事 ハルモニの写真入りでたっぷり紹介されました

‘아리랑 랩소디: 바다를 건넌 할머니들’
재일동포 김성웅 감독 인터뷰
「アリランラプソディ:海を渡ったおばあちゃんたち」
在日同胞キム・ソンウン監督インタビューhttps://www.hankookilbo.com/News/Read/A2023082004150005771

記者のチェ・ジンジュさん、ありがとうございました。

【全国共通特別鑑賞券】前売チケット発売中! ハルモニの笑顔入りチケットをぜひお手元に。

お待たせしました! 
全国共通特別鑑賞券(前売チケット)販売の準備が整いました。1枚1300円から送料なしでお送りします。10枚以上ご購入の場合は1枚1000円です。(詳細は添付をご確認ください)

映画館のサイトからweb予約ができるようになった昨今、チケットを作るかどうか思案どころでした。チケット使用に際して細かい注意ごとが発生してしまうのです。でもやっぱり作品オリジナルの紙のチケットっていいな。作ってよかった!たくさん作りましたので申し込みいただくとうれしいです。

【newコメント】映画監督の竹林亮さんからコメントが届きました。

竹林亮監督と金聖雄監督はドイツ フランクフルトで開催された映画祭「ニッポン・コネクション」で出合い、交流を深めました。竹林さんの作品『14歳の栞』(2021年)は全国各地で上映され話題沸騰、『MONDAYS/このタイムループ、上司に気づかせないと終わらない』(2022年)は、第32回日本映画批評家大賞にて新人監督賞・編集賞を受賞。

【newコメント】劇作家の石原燃さんよりコメントが届きました。

劇作家、小説家の石原燃さんよりコメントが届きました。デビュー小説『赤い砂を蹴る』(文藝春秋)は第163回芥川賞候補になり、韓国語でも翻訳されています。最新刊は戯曲集『夢を見る』(アジュマブブックス)。